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メルマガバックナンバー
メルマガバックナンバー
◆メルマガバックナンバーINDEX
【第81号】2012年4月13日発行
論文データベースのデータ利用
今号は論文データベースのデータ利用について取り上げてみたいと思います。
【第80号】2012年2月22日発行
国外へ情報発信〜『ResearcherID』について
今号は、国外に向けた大学の研究成果や実績紹介など、研究者情報の発信について取り上げてみたいと思います。
【第79号】2011年12月22日発行
世界の大学ランキング
今号は、世界の大学ランキングについて取り上げてみたいと思います。
【第78号】2011年9月7日発行
信州大学が「平成23年度国立大学図書館協会賞」受賞されました
今号は、信州大学が受賞された「信州大学学術情報オンラインシステム(SOAR)を用いた研究情報の発信・分析の効果的支援への取り組み」について取り上げてみたいと思います。
【第77号】2011年7月11日発行
大学情報公開と教員データベース
今号は、教員データベースという視点から見た大学情報公開について取り上げてみたいと思います。
【第76号】2011年5月13日発行
国内の大学ランキング
今号は、国内の出版社等から出ている国内ランキングについて取り上げてみたいと思います。
【第75号】2011年4月14日発行
世界の大学ランキング
今号は、さまざまな大学ランキングが発表されている中で、良く目にする世界の大学のランキングなどをご紹介します。
【第74号】2011年2月22日発行
大学教員評価で使われる指標の動向
今号は、大学教員評価で使われる指標の動向などをご紹介します。
【第73号】2011年2月4日発行
新しい観点からの大学情報収集の試み
今号は、大学に関わるデータのデータベース化の分野で先行している米国での情報収集と公開の状況についてご紹介します。
【第72号】2010年11月11日発行
大学の教育情報の公開への対応
今号は、教育情報の公開の中で教員業績の公開について先駆的に取り組んでいる信州大学についてご紹介します。
【第71号】2010年9月17日発行
大学評価に向けて〜情報公開、IR導入に伴うシステムの必要性
今号は、大学評価に向けて〜情報公開、IR導入に伴うシステムの必要性についてご紹介します。
【第70号】2010年8月4日発行
Office-XML連携による教員評価業務の基盤構築
今号は、Office-XML連携による教員評価業務の基盤構築についてご紹介します。
【第69号】2010年5月31日発行
Office-XML連携で、経営計画の進捗管理業務を改善!!
今号は、様々に変化する業務に柔軟に対応でき、且つ低コストでシステム化を実現する当社のOffice-XML連携技術の応用例についてご紹介します。
【第68号】2009年11月30日発行
MOSS上で業務改革!!MOSSとOffice・XML連携ソリューションのご紹介
今号は、企業など各種法人へ導入が進んでいるMicrosoft社の文書管理・ポータルサーバ『MS Office SharePoint Server(MOSS)』に当社のOffice・XML連携ツール『CabineX』を組み込み、業務に残る種々な課題を柔 軟に解決するソリューションをご紹介します。
【第67号】2009年5月7日発行
最新のMS Office(MS Office2007)に対応、『CabineX』バージョンアップ版をリリース予定
今号は、5月末に予定しております『CabineX』のバージョンアップ版をご紹介いたします。
【号外!】2009年1月26日発行
スキーマ進化可能なvalid XML管理ツール「XML Facilitator」を、今春リリース!
今号は、スキーマ進化可能なvalid XML管理ツール「XML Facilitator」をご紹介いたします。
【号外!】2008年10月23日発行
機能充実! OfficeファイルをXMLデータに簡単生成「CabineX 3.0」をリリース!
今号は、OfficeファイルをXMLデータに簡単生成できる「CabineX 3.0」をご紹介いたします。
【第66号】2008年6月10日発行
新CabineXについてのご紹介
今号は、この秋にリリースを予定しておりますCabineXのバージョンアップ版をご紹介いたします。
【号外】2007年12月26日発行
XMLストレージ新バージョン「EsTerra XML Storage Server V.3」をリリース!
今号は、XMLストレージ新バージョン「EsTerra XML Storage Server V.3」についてご紹介致します。
【第65号】2007年12月20日発行
国際標準の文書ファイルフォーマット「OpenXML」についてご紹介
今号は、国際標準の文書ファイルフォーマット「OpenXML」についてご紹介致します。
【号外!】2007年10月31日発行
エンドースメントにMS社、新製品のパートナー支援を開始・メディアフュージョン
今号は、2007年11月1日より開始します、マイクロソフト株式会社(本社:東京都渋谷区)の協力を得て、2007年9月28日に販売開始した『Excel Connector /Excel Integrator』に対するパートナー支援についてご紹介致します。
【第64号】2007年10月24日発行
『ExcelConnector/ExcelIntegartor』メリットと機能のご紹介
今号は、先月末に発表しました Excel Connector / Excel Integartor のメリットと機能をご紹介致します。
【第63号】2007年10月10日発行
某製造メーカー様によるDocuLabo導入事例のご紹介
今号は、某製造メーカー様によるDocuLabo導入事例についてご紹介をいたします。
【号外!】2007年9月28日発行
Excelと基幹システムとを連携させるExcel Connector/Excel Integrator をリリース
今号は、2007年9月28日より販売を開始するExcelと基幹システムとを連携させるExcel Connector/Excel Integratorを紹介いたします。
【第62号】2007年9月20日発行
ネットの世界で利用されているXML技術
今号は、「ネットの世界とXML技術」というテーマで、XMLの技術がどのように利用されているかを紹介いたします。
【第61号】2007年8月22日発行
当社のLinuxへの取組みと実績についてご紹介
今号は、普及が目覚しいLinuxへの当社の取組みと実績についてを紹介いたします。
【第60号】2007年8月8日発行
電子カルテの情報を二次活用できる『医療情報検索システム』のご紹介
今号は、弊社が提供します、電子カルテの情報を二次活用できる『医療情報検索システム』を紹介いたします。
【第59号】2007年7月25日発行
情報の一元管理と二次活用を促進する「学術情報配信システム」のご紹介
今号は、弊社が提供します、情報の一元管理と二次活用を促進する「学術情報配信システム」を紹介いたします。
【第58号】2007年7月11日発行
DocuLaboで治験チェックリストの検索・集計作業を効率化
今号はWordで作成された治験チェックリストをDocuLaboにより自動的に且つ低コストでデータベース化し、検索・集計作業を効率化した某大学病院様の事例を紹介致します。
【第57号】2007年6月19日発行
XMLDB勉強会のご報告
今号は、当社がプレゼンテーションを行いました、XMLDB勉強会のご報告をさせて頂きます。
【第56号】2007年6月7日発行
「DOM(Document Object Model)」のご紹介
今号はXMLデータを操作するAPI「DOM(Document Object Model)」についてのご紹介です。
【第55号】2007年5月25日発行
Excel、Wordを活用したインシデントレポート管理システムのご紹介
今号は弊社の「DocuLabo」をインシデントレポート管理に活用されております某病院様の事例のご紹介です。
【第54号】2007年4月5日発行
機関リポジトリと連携する『研究者総覧システム』を信州大学と共同開発
今号は一般公開されました当社と信州大学とが共同開発した、機関リポジトリと連携する『研究者総覧システム』についてのご案内です。
【第53号】2007年3月2日発行
DocuLaboを活用すればこんな課題が解決します!
今号は「DocuLabo」を使って、コストと時間をかけずに業務の課題を解決する方法のご紹介です。
【第52号】2007年2月13日発行
東京薬科大学様によるXMLデータベース化導入事例のご紹介
今号は「XMLコンソーシアムセミナー−XMLDB事例紹介」で弊社製品をご利用いただいている東京薬科大学様のご講演内容のご紹介です。
【第51号】2007年1月26日発行
クロスプラットフォーム対応 XLeaf Java版今春リリース
今号は入力インターフェイス開発ツール「XLeaf」 のクロスプラットフォーム対応についてのご案内です。
【第50号】2006年12月19日発行
『機関リポジトリ』と「教育研究者総覧システム」との連携システムのご紹介
今号は大学の研究成果を総合的に広く社会に発信する『機関リポジトリ』に連携できる「研究者総覧システム」についてのご紹介です。
【第49号】2006年12月7日発行
XML技術で検索機能を強化した『社内ブログ』のご紹介
今号は新しい社内コミュニケーションツールとして注目が集まっている「社内ブログ」についてのご紹介です。
【第48号】2006年11月24日発行
『博物館所蔵品情報管理システム』のご紹介
今号はExcelを利用してユーザが自由にカスタマイズ出来る、画期的なシステムのご紹介です。
【第47号】2006年11月7日発行
『内部統制強化』を支援するXML活用ソリューションのご紹介(2)
今号は前号に続き、日本版SOX法におけるXML技術の活用についてのご紹介です。
【第46号】2006年10月26日発行
『内部統制強化』を支援するXML活用ソリューションのご紹介(1)
今号は日本版SOX法におけるXML技術の活用についてのご紹介です。
【号外】2006年9月1日発行
『 DocuLabo for EsTerra 』のバージョンアップ
今号は2006年9月1日に出荷開始された『DocuLabo for EsTerra』のバージョンアップについてのご案内です。
【第45号】2006年5月31日発行
-大量のXMLデータの管理についてのご紹介2-
今号は前号に続き、大量のXMLデータの管理に有効な『EsTerraBinder』のご紹介です。
【第44号】2006年4月26日発行
-大量のXMLデータの管理についてのご紹介-
今号は大量のXMLデータの管理方法についてのご紹介です。
【第43号】2006年3月29日発行
-FileMakerデータのXML化と再利用についてのご紹介-
今号は使い慣れたツールでのデータの XML化とその再利用についてのご紹介です。
【第42号】2006年3月15日発行
-「XML 勉強室」XMLDBのつかいどころのご紹介-
今号は「XML 勉強室」「XMLDB vs RDBデータ構造変更時の工数比較」編のご紹介です。
【第41号】2006年3月1日発行
-「XML 勉強室」XMLの活用分野のご案内-
今号は「XML 勉強室」XMLの活用分野の中のニュースについてご案内です。
【第40号】2006年2月15日発行
-「XML 勉強室」XMLの活用分野のご案内-
今号は「XML 勉強室」XMLの活用分野の中の電子政府についてご案内です。
【第39号】2006年2月8日発行
-「XML 勉強室」XMLの活用分野のご案内-
今号は「XML 勉強室」XMLの活用分野の中のドキュメント管理についてご案内です。
【第38号】2006年2月1日発行
-DocuLabo 機能強化のご案内-
今号はお客様からの多数のご意見、ご要望に基づき機能追加、機能強化しました『DocuLabo』のご案内です。
【第37号】2006年1月25日発行
-「XML 勉強室」XML化への動きのご案内-
今号は「XML 勉強室」将来のデータ管理を見据えたXML化への動きをご説明しております。
【第36号】2006年1月18日発行
-「XML 勉強室」XMLの特徴のご案内-
今号は「XML 勉強室」システム環境やOS、 アプリケーションが変わっても蓄積されたデータを有効に活用できるXMLの特徴をご説明しております。
【第35号】2006年1月11日発行
-「XML 勉強室」開設のご案内-
今号は「XML 勉強室」今更聞けない、XMLとは何か?を分かりやすくご説明しております。
【第34号】2005年12月28日発行
-メディアフュージョン2005年の活動-
今号はメディアフュージョン2005年の活動のご報告です。
【第33号】2005年12月21日発行
-EsTerra活用事例のご紹介-
今号はXMLデータベースEsTerra活用事例のご紹介です。
〜 株式会社オージス総研様によるシステム開発 〜
【第32号】2005年12月15日発行
-EsTerra2005 Solaris版、Linux版販売開始ご案内-
今号はEsTerra2005 Solaris版、Linux版が12月15日から販売開始のご案内です。
【第31号】2005年12月14日発行
-「Yggdrasill」と「EsTerra」の違いについてご紹介-
今号は「Yggdrasill」と「EsTerra」の違いについてご紹介です。
【第30号】2005年12月7日発行
-XMLDB「Yggdrasill」オープンソース化のご案内-
今号は、さまざまな分野や企業に導入されていますXMLDB「Yggdrasill」のオープンソース化のご案内です。
【第29号】2005年11月30日発行
-EsTerra評価版のご案内-
今号は「EsTerra XML Storage Server」の性能と可能性を実感して頂けるEsTerra評価版をご案内します。
【第28号】2005年11月25日発行
-XMLデータベース導入事例のご紹介-
今号は医薬品添付文書検索システム、 東京薬科大学様における導入事例XMLデータベース導入事例をご紹介します。
【第27号】2005年11月16日発行
-EsTerra XML Storage Server教則本のご紹介-
今号は、XMLに詳しくない方でも参考となる「EsTerra XML Storage Server」の教則本をご紹介します。
【第26号】2005年11月9日発行
-XML導入最適化支援サービスのご案内-
今号 はXML導入最適化支援サービス「XML Professional Service」開始のご案内です。
【第25号】2005年11月2日発行
-教育プログラムのご案内-
今号はXMLをあまりご存知でない方にも基礎からわかりやすく解説するプログラムのご案内です。
【第24号】2005年10月26日発行
-パートナープログラム開始のご案内-
今号はパートナー様に向けまして協業体制の強化を図ることを目的としたパートナープログラム開始のご案内です。
【第23号】2005年10月19日発行
-EsTerra導入事例のご紹介-
今号 はXMLデータベース導入事例のご紹介です。
〜 双葉工機株式会社様におけるシステム開発 〜
【第22号】2005年10月12日発行
-EsTerra導入事例のご紹介-
今号 はXMLデータベース導入事例のご紹介です。
〜 ユックムス株式会社様における導入事例 〜
【第21号】2005年10月5日発行
-XMLの動向とXMLDBの適用性-
今回は、「XMLの動向とXMLDBの適用性」と題して、XMLによる標準化の動向、企業におけるXMLの利用状況、XMLDBが役に立つ二次情報データベースの現状をもとにXMLDBの適用性について、ご紹介させていただきます。
【第20号】2005年9月29日発行
-EsTerra導入事例のご紹介-
今号 はXMLデータベース導入事例のご紹介です。
〜 倉敷印刷株式会社様における導入事例 〜
【第19号】2005年9月21日発行
〜 DocuLabo」デモムービーご案内 〜
「DocuLabo」についてわかりやすくまとめたデモムービーのプレゼントを開始!
【第18号】2005年7月8日発行
〜 Excel・WordとXMLが業務を変える--ケーススタディ:不動産業界 〜
最新のOffice製品の動向からXMLでできることをご説明し、その実現の手段としての弊社製品「DocuLabo」の応用をご紹介いたします。
不動産業界以外の様々な業界での応用事例も、今後のメルマガでご紹介させていただきます。
【第17号】2005年6月1日発行
〜 コンテンツ管理の最新動向 〜
CMS(コンテンツマネージメントシステム)の最近の状況をお知らせします。煩雑なコンテンツの管理に是非お役立てください。
【第16号】2005年3月4日発行
〜 医療現場おける文書管理 〜
医療業界で使われることが多くなったXMLですが、今回は文書管理を切り口にお届けします。
【第15号】2004年12月20日発行
マニュアル制作とXML
マニュアル制作は、そのコストダウン、品質の向上、制作期間の短縮などを目的として従来のアナログ的なつくり、アナログ的なワークフローからデジタル化へ大きな過渡期を迎えています。
【第14号】2004年10月14日発行
Webアプリケーションを効率的に開発するためのポイント(その2)
今回は前回に引き続き、Webアプリケーションを効率的に開発するためのポイント(その2)をご紹介します。
【号外】2004年10月4日発行
ナレッジ管理システム 「DocuLabo(ドキュラボ)for EsTerra」正式リリース
ナレッジ管理システムDocuLabo(ドキュラボ)forEsTerra(エステラ)を正式にリリースしました。
【第13号】2004年9月29日発行
Webアプリケーションを効率的に開発するためのポイント(その1)
今回から2回にわたってWebアプリケーションを効率的に開発するためのポイントをご紹介します。
【第12号】2004年8月20日発行
XMLデータベースを用いたWebアプリケーション構築(第2回
ウェブアプリケーション開発のポイントを説明するという連載企画の第2回です。
今回は、XMLのデータ設計(スキーマ設計)について取り上げます。
【第11号】2004年7月23日発行
XMLデータベースを用いたWebアプリケーション構築(第1回)
今回からは、最近ニーズが高まっているWebアプリケーションにおける、XMLデータベースを用いたシステムの構築方法をご紹介いたします。
【第10号】2004年6月21日発行
企業の財務情報分野におけるXML(後編)
今回は企業の財務情報分野でのXML活用術の後編をご紹介します。前編では、現在の企業情報の状況や動向などについて触れましたが、後編では実際にXBRLを導入した事例および、導入が進んだ理由についてご紹介します。
【第9号】2004年6月1日発行
企業の財務情報分野におけるXML(前編)
今回から2回にわたって企業の財務情報分野でのXML活用術について、ご紹介します。
【号外】2004年5月2日発行
EsTerra XSS 2004・Web Application Generatorをリリース!!
「 Webアプリケーション自動生成機能」「全文検索機能の強化」「XQueryの高速化」等、大幅な機能アップを実現し、新製品(Web Application Generator)をバンドルした、EsTerra XSS 2004をリリース!!
【第8号】2004年2月28日発行
勝ち組になるためのヒントを教えます!--XML活用術--
第8号のメルマガでは、印刷業界内でのXML活用術について、お話します。
印刷業界では非常に早くからXMLに着目されていました。XMLを活用した提案例やサービス例など、皆様のヒントになればと思います。
【第7号】2004年1月31日発行
医療分野における情報化の行方--加速化するIT化とXML--
2004年最初のメルマガ「The XML Gate」第7号は、加速化する医療分野における情報化についてご紹介しています。
現在、医療現場を取り巻く環境の変化に伴い、医療情報のIT化が急速にすすんでいます。その中におけるXMLの重要性、当社の取り組みについてまとめています。
【第6号】2003年12月25日発行
2003年の私たちの挑戦
〜大規模システム向け「EsTerra」シリーズの発売開始〜特徴的な事例のご紹介
4月から大規模システム対応のXMLストレージ「EsTerraシリーズ」をリリースするなど2003年は、メディアフュージョンにとって【挑戦】の年となりました。この間、様々な取り組みを行ない、多種多様の事例を作ることが出来ました。2003年最後のThe XML Gateでは、メディアフュージョンが2003年に行った取り組みと様々な特徴的な事例をご紹介しています。
【第5号】2003年11月28日発行
メガコンペティションに勝つスピードとパワーを
〜大容量データの効率的な管理へ -EsTerraの挑戦- 〜
XMLがW3Cから勧告され5年がたちました。この5年間で社会環境は大きく変化しました。平成13年に決定された「e-Japan重点計画」にもXMLが謳われ、XMLは一気に注目されました。IT化が進み、電子データのさらなる肥大化が予想される中、今後、XMLをどのように活用できるのかを考察してみました。
【第4号】2003年11月4日発行
Webコンテンツ管理を効率的に!〜CMS導入のススメ〜
WEBコンテンツ管理の現場で起きる様々な問題はCMSで一元的なコンテンツ管理をすることで解決できます。煩雑なWEBコンテンツの管理にお困りの企業様、外部への情報発信に非常に気を使う官公庁様、自治体様は是非ご一読下さい。
【第3号】2003年10月1日発行
SMILが広げるマルチメディアの世界 〜SMILのポテンシャルを探る〜
マルチメディアの舞台で活躍するSMILにスポットを当て、様々なマルチメディアコンテンツを組み合わせると、どんなことができるのか、ということについて紹介しています。
【第2号】2003年9月5日発行
MS OfficeもついにXML対応! 〜一気に加速するXML化への流れ〜
MS Office2003などでXMLが書き出せるようになったことで、どういうメリットがもたらされるのか、ということについて紹介しています。
【第1号】2003年7月 31日
SVGで描く新しいビジネスソリューション! 〜 SVGの新しい可能性を探る 〜
XMLで記述される画像データフォーマットであるSVGによってどんなソリューションが実現できるか、様々な事例とともに紹介しています。
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