・研究活動情報を分析するためのIR用利用データを収集
・既存の教員業績データーベース等に業績データの提供も可能
・他学とのベンチマークにも活用。

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※Web of Science®のデータを取得する機能をご利用するには、事前にクラリベイト アナリティクス社に「データを取得する機能の開発をメディアフュージョンに委託する」の旨をお客様から申請していただく必要がございます。
※Scopus、医中誌のデータを取得する機能をご利用するには、提供会社に対して費用が発生する場合がございます。事前にお客様から各サービスを提供している会社にお問い合わせください。

研究IR対応機能

収集された業績を分析用(他学とのベンチマーク)・大学のプロモーションに活用

蓄積されたデータを知識ベースとして、新たに取得した業績データは論文著書同定の確信度を判定し、閾値以上のものは本人のものとして自動確定します。(自動確定は2017年春リリース)

研究IRライトパックイメージ 研究IR対応機能

提供される機能

外部の論文データベースなどのデータを自動的・定期的に収集することで、教員(研究者)にデータ登録の負担を強いることなく、正確なデータを収集することが可能です。下記のオプションを使い、様々な分析・公開を行っていきます。

■基本パッケージ(外部公開無し)
■フィードベースオプション
■CiNii Articlesデータクローラー
■論文データベースオプション
■汎用データ抽出オプション

(その他オプション)
■被引用数登録オプショ
■Impact Factor登録オプション
■機関リポジトリアクセス数取込オプション
■分析ツールオプション

業務の流れ